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Epic Metal; Review Fan Site.
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Introduction

Robert_E_Howard

「エピック・メタルとは、叙事詩的なヘヴィメタルの総称であり、主に大仰かつ劇的でヒロイックな音楽性を示す言葉である」 [More stats] 

 ──Cosman Bradley


◆新着情報 News Topics
[Reviews]
VALKYRIE 「Deeds of Prowess」
WRATHBLADE 「Into the Netherworld's Realm」
VIRGIN STEELE 「Nocturnes of Hellfire & Damnation」
[Release]
Battleroar 「Codex Epicus」
Cirith Ungol 「King Of The Dead」
Manilla Road 「To Kill a King」



 2019年9月下旬、「METAL EPIC」の現管理人、大橋大希のインスタグラムのアカウントにキリス・ウンゴルの『Paradise Lost』(1991)のアルバム・ジャケット画像を投稿。すると、キリス・ウンゴルの公式アカウントからコメントが届けられた。これに対して、長年エピック・メタルの研究をしてきた当サイトとしては、本当に感謝の言葉しか出ない状態。Thank you Cirith Ungol!


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CosmanBradley

昔は本当に音楽か映画か漫画くらいしか娯楽がありませんでした。その名残で今も大量のCDを買い集めています。
09-29 23:58

@mk_mt77 よろしくお願いいたします。
09-29 23:56

これが現在の「聴いていないCDタワー」です。これでもまだ一部。早く聴きたいです。#CDタワー#メタルCD https://t.co/PO3jag7RFw
09-29 19:41

@fromSAtoRU2 私も心酔していたスコット・コロンバスやマーク・シェルトンの訃報をリアルタイムで経験して、「この人生も終わった」と感じました。
09-29 19:37

@fromSAtoRU2 ソロ活動をしていて、アルバムもクオリティが高いので、聴く価値が大きいはずです。
09-29 19:35

逆にメガデスのメンバーを親切に教えてくれるバンドTシャツ。メタル界は、アルバムを買わないとメンバーの顔が分からないバンドが多い。 https://t.co/QevngLaP0e
09-29 19:33

私も「ヤバイTシャツ屋さん」が分からないのですが、これは何でしょうか? https://t.co/eqOyc95tb4
09-29 19:29

これがエピック・メタル入門にお勧めというよりは、正に試練。冒頭の「アキレス組曲」から30分近い大作で、一般人は衝撃を受けるでしょう。Emerson, Lake & Palmerも真っ青のアルバムです。 https://t.co/YVlUmop651
09-29 19:27

@fromSAtoRU2 マーティ・フリードマンは日本人になりたいそうです。その才能をこの国で活かし続けて欲しいです。
09-29 19:23

@fromSAtoRU2 ジミ・ヘンドリックスの時代から、才能あるロックミュージシャンたちは早死にしています。ランディ・ローズなどもそうですが、もし生きていたら...と考えることは必然的です。
09-29 19:21

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CosmanBradley

体にも優しいマッチョイズム。 https://t.co/m83tM9F7Em
09-28 10:52

私の場合は、まずはハードロックとヘヴィメタルの違いから説明に入ると思います。最初は、固有名詞やバンド名をあまり出さないように注意します。 https://t.co/coyEgwdK2f
09-28 10:49

クリフ・バートンは、永遠の名ベーシスト。この先も、彼を超えるミュージシャンは現れないでしょう。
09-28 10:45

RT @kejicon: 今日は「恐れる4弦の騎士」の異名を持つクリフバートンの命日です。もう30年以上も前の話ですが、初めて演奏しているところを見たのが「Cliff 'Em All」というビデオ。当時はまだVHSのビデオテープ。。。テープが伸びるまで観た記憶があります…
09-28 10:39

RT @amass_jp: 元モービッド・エンジェルのギタリスト、リチャード・ブルーネル(Richard Brunelle)が死去。55歳でした。ブルーネルは1985年から1992年までモービッド・エンジェルに在籍 https://t.co/UEXFQotPs3
09-28 10:37

メタル専門サイトの記事の位置は、中央と右寄せ、どっちが見やすい?
09-28 10:35

@bassist_Steve 後はシャツの袖に鋲が挟まって破れることがあります。レザージャケットなら裏地を貫通させなければ大丈夫です。デニムジャケットは生地が剥き出しなので、スタッズを打つと使いにくいのが難点。
09-28 10:31

私は田舎に住んでいるので、バトルジャケット、メタルTシャツなどを着ている人を殆ど見たことがありません。だから、SNSやサイトなどにバトルジャケットの画像が挙がっていると、嬉しくなります。
09-28 07:55

@painkillerjet 海外では、メタルファンたちが自作したレザージャケットやデニムジャケット、ベストを「バトルジャケット」と読んでいます。例えば、インスタグラムで英語で検索すれば参考になると思います。
09-28 07:51

「レザージャケットが重い」と悩んで次に製作したのが、デニムジャケットやベスト類のカスタム。デニムジャケット、Gジャンなら軽くて幾らでもスタッズ、ワッペン、バッジが打てると思っていました。ラングラーのヴィンテージGジャンのバトルジャケット仕様は、今でもお気に入り。 https://t.co/zw3D1PGzu8
09-28 07:46

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CosmanBradley

このバトルジャケットも何故か売ってしまいました。他にも手放して後悔しているバトルジャケットが幾つもあります。ランニング・ワイルドのパッチと、オビチュアリーのバッジは、今になって買い戻したいくらいレア物です。 https://t.co/q8sQO5wrH4
09-27 22:14

自然に年齢を重ねるにつれ、レザージャケット離れが加速しています。昔はレザージャケット、特にメタルバンドが必ず着ているような、ダブルライダースが欲しくて仕方なかったです。今は完全に売るか、タンスの肥やしと化しています。
09-27 22:10

@yasu_casino マノウォーには、期待や課題があって難しい状況だと思います。オリジナルメンバーになれば世界中で喜ばれるはずです。
09-27 22:07

@nankyosan ロックやメタルファッションでは、重量が重い方がカッコイイ服が多いので困ります。特にレザージャケットは、カスタムするだけ重くなるので、見た目と反比例して体への負担が大きくなります。
09-27 22:05

鋲ジャンやバトルジャケットも、若い時には、平気で着られたと思います。今は、レザージャケットが重いので、腰を心配するようになりました。メタルやロックファンなので、体を気にせずガンガン着たいという気持ちもあります。
09-27 17:04

最近は、首が痛くなるので、シルバーネックレスでも重い物は避けるようになりました。できれば若いメタラーたちのように、ゴツくアグレッシブなペンダントでも着けたいのですが...
09-27 17:00

@sakenomazuniha ファンたちも、マノウォーが「バージョン違い商法」をするとは、夢にも思わなかったはず。それに加えて、過去の名作のリレコ盤の応酬。昔からのファンは、「メタルの王たち」が山賊へと変貌した気分でしょう。
09-27 16:57

テクデスTシャツ着た。#バンドTシャツ#ロックTシャツ#メタルTシャツ https://t.co/jnPkse1wNA
09-27 16:52

「長寿国」の日本人としては、“健康寿命”を伸ばして、できるだけ呆けずに、好きな音楽を聴き続けたい。仮に呆けたら、人生の中で、必死に聴いてきた好きな音楽も分からなくなるのでしょうか。
09-27 10:01

近年の失速を見た海外のマノウォリアーたちが、「解散しろ」と内心では感じていないか不安です。ジョーイ・ディマイオは、バンドの解散説は、なかったことにしたようですが、偉大なマッチョたちでも、加齢には勝てなかったようです。
09-27 09:57

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The Highest Peak Of Epic Metal.


The_Course_of_Empire.png

現代エピック・メタルのマスターピースが完成
 2019年9月、ドイツのエピック・ドゥーム・メタル・バンド、アトランティアン・コデックス(Atlantean Kodex)の第3作『The Course of Empire』が「Ván Records」から発売された。本作が発売されると、直ぐに世界中のエピック・メタル・ファンたちから大絶賛の声が上がり、再びバンドは、大きな成功を手にした。
 そして、『The Course of Empire』に対する称賛の声は、今最も叙事詩音楽が熱い地域、ギリシャからも上がった。
「これぞエピック・ミュージックだ」
 2005年のドイツで結成されたアトランティアン・コデックスは、前作『The White Goddess』(2013)で大きな成功を収め、欧州における最高のエピック・メタル・バンドの地位を確立。その後、当然のように、新しいアルバムに対する期待が、世界各地で高まっていった。
 凡そ6年の歳月を掛け、アトランティアン・コデックスは、前作を凌駕するポテンシャルの高さで、この『The Course of Empire』を作り上げた。ドゥーム・メタル、トラディショナル・エピック・メタルを下敷きとした本作のサウンドは、正にアンダーグラウンド・シーンのファンたちが追い求めていたものだった。それを圧倒的なクオリティの高さで完成させ、再びバンドは、ファンたちからの支持を獲得した。
 ゲートキーパー(Gatekeeper)、スモウルダー(Smoulder)、ルナ・シャドウ(Lunar Shadow)、ブレイヴライド(Braveride)に続き、またしても、2019年のエピック・メタル・シーンを代表する傑作が誕生した。
「究極のアルバムだ」
 あるエピック・メタル・ファンは、そう言い放った。そこには、称賛しかなった。
 アトランティアン・コデックス──ドイツのエピック・ドゥーム・メタルの最高峰は、音楽シーンやファンたちの期待を軽々しく超えてきた。

1. The Alpha and the Occident (Rising from Atlantean Tombs)
2. People of the Moon (Dawn of Creation)
3. Lion of Chaldea (The Heroes' Journey)
4. Chariots (Descending from Zagros)
5. The Innermost Light (Sensus Fidei)
6. A Secret Byzantium (Numbered as Sand and the Stars)
7. He Who Walks Behind the Years (Place of Sounding Drums)
8. Spell of the Western Sea (Among Wolves and Thieves)
9. The Course of Empire (All Thrones in Earth and Heaven)
10. Die Welt von Gestern (Abendland)

The Course of Empire


White Goddess



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CosmanBradley

エピック・メタルの素晴らしい部分は、元祖となったバンドたちを強くリスペクトしていることです。エピック・メタル・シーンでは、マニラ・ロードやキリス・ウンゴル、マノウォーなどは、極めて重要な存在になっています。そして、若いバンドは、必ずこうした先人たちのファンです。
09-26 22:12

地中海のエピック・メタル・ムーブメントの後、アメリカでは、NWOTHMに影響を受けたエピック・メタル・バンドが登場します。これがエターナル・チャンピオン、ビジゴス、ゲートキーパーなどです。これらのバンドは、エピック・メタルに新定義を与え、世界中のファンたちから絶賛されたのです。
09-26 22:09

アメリカのマニラ・ロードから始まり、やがてマノウォーが活躍。欧州では、アドラメレクやダーク・クォテラーが登場。この頃、キャンドルマスもエピック・ドゥーム・メタルの礎を築きました。そして、ソルスティスの登場、「エピック・メタル・リヴァイヴァル」、地中海のバトルロアへと繋がります。
09-26 22:04

世界各地のエピック・メタルにおいては、若い世代のバンドたちが登場しては、次々に歴史を塗り替えてきました。それに触れた時、メタル、音楽、または人間の可能性を大いに感じました。これがメタルの在り方だと思います。
09-26 22:01

本当に今の若い世代のエピック・メタル・バンドは凄い。もう完全に“元祖”と呼ばれるバンドたちを追い抜かんばかりの勢いです。こういうメタル・シーンがあることを、日本のメタラーたちにも是非知って欲しいです。
09-26 21:58

@styhvy1969 「ブルースやロブのようなヴォーカリストを配したギターソロ満載の若いヘヴィメタルバンド」を探しているようですが、Eternal Champion、Gatekeeper、Lunar Shadowなどはどうでしょうか?何れも、エピック・メタルというジャンルで、若くして80年代のトラディショナルメタルサウンドを踏襲しています。
09-26 21:53

この調子でエピック・メタル系のバンドにも来日して欲しいです。そのためには、この国でエピック・メタルが認知されていくことが重要だと考えています。ファンがいない国には、バンドも来ないからです。
09-26 18:05

@vALVBLP0mASwQeG https://t.co/j21Gbriajt
09-26 16:49

フランスのSTRAIGHTEN THINGS OUTというメロコア・バンドですが、名前が覚えずらいうえ、アルバムは非常に良いので、気に入りました。メタルもそうですが、とにかくメロディアスなパンク・ハードコアが好みです。
09-26 16:48

メロスピ→エピック・メタル→プログレメタルときて、何故か最近では、メロコア、エモ、パンク・ハードコア系を探求し始めました。しかし、バンド数が多くて全て把握できない状況。
09-26 16:45

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CosmanBradley

@zasshokusei メシュガーは、ジェントの元祖ですが、デスメタル色が強いので、プログレ的なサウンドを求めている場合は、最近のバンドがお勧めだと思います。
09-26 15:54

ライブにANTHRAXが出演するそうですが、80年代から現役で活躍していることに驚きです。こういうメタルバンドが本物だと思います。
09-26 15:49

@zasshokusei アニマルズ・アズ・リーダーズやテッセラクトは、オススメできます。前者はインスト・バンドです。後者は、モダンなサウンドで前衛的な世界観を持っています。また、ジェントに影響を与えたシニックも完成されたバンドです。
09-26 15:47

RT @gekirock: SLIPKNOT主催のダーク・カーニバル"KNOTFEST JAPAN 2020"、詳細発表!両日ヘッドライナーのSLIPKNOTに加えKORN、ANTHRAXが出演決定! https://t.co/rYk0ztWBdk https://t.co/
09-26 15:44

人間の歴史を見れば、不毛な争いの繰り返しであることが分かります。間違いなく、将来的には、今の若者たちが、別の若者たちに「老害」扱いされ、再び問題となることでしょう。それが人間の本質です。 https://t.co/WILvZJcYFk
09-26 15:43

「ジェント」は、非常に若者向けのヘヴィメタル・ジャンルだと思います。激しいのにメロディが綺麗なので、実際には聴きやすいです。バンドの演奏・作曲レベルも凄まじく高いです。
09-26 00:10

@XsdeTFXbxRzCosS ヴァージン・スティールは、「マリッジ」から「リリス」関連アルバムまでがお勧めです。
09-26 00:07

また、似たようなジャンルでは、プロテスト・ザ・ヒーロー、フォール・オブ・トロイなども優れたバンドです。このバンドは、スピードと圧倒的な展開力が持ち味です。次から次へと新しいギターフレーズで畳み掛けます。
09-26 00:04

ペリフェリーがいけるのなら、そこからエラ、ファルージャ、ヴェイル・オブ・マヤ、ボーン・オブ・オシリスなどを聴いて見るのも良いでしょう。激しくドラマティックなサウンドが堪能できます。
09-26 00:01

CosmanBradley

@yasu_casino 有難うございます。
09-25 23:59

このバンドは、所謂「ジェント」で、メタルコアとプログレメタルの融合のようなものです。メタルコアがメタルなのかはよく議論されますが、プログレ色が強くモダンなので、若者向けだと思います。 https://t.co/q4vKuXs7wP
09-25 23:58

今のマーティ・フリードマンは、本当に凄いと思います。誰もハワイで生活していた、元メガデスのギタリストだとは思わないでしょう。ソロ活躍の他にテレビ、日本の映画にも出演していた時は驚きました。
09-25 17:03

そんな彼は、日本を愛し、凄まじい活躍をしているのだから驚きます。つまり、外国人から見たら、日本の文化や音楽は独特で、強い魅力があるということ。改めて考えさせられます。 https://t.co/2CXIRHEHXN
09-25 16:48

このアカウントやサイトなどは、いつでも直ぐにネット上から削除できますが、これらを通じて伝えたメタルの知識や情報、実体験などは、他のメタルファンたちの血肉となり、それをまた他の誰かに教えていくのだと、私は考えています。
09-25 16:41

つまり、「反応」がなければ、どんなに深い知識や考察を持っていても、無意味だということです。
09-25 16:34

実際のところ、一人でエピック・メタル・サイトをやっていた時は、全くメタルファンたちからの反応がありませんでした。しかし、ツイッターを始めたら凄い反響があり、これまで聞くことができなかった、メタルファンたちの“生の声”を知りました。
09-25 16:31

私がエピック・メタルなどのアンダーグラウンド・メタル、カルト・メタルの研究を長く続けていて、最も残念に感じるのは、新しい情報や知識に対する反応が殆どないことです。この狭いコミュニティを広げるために書いた記事が、誰にも読まれないことは、本当に悲しい立場です。
09-25 16:20

私は、ツイッター上でメタル専門サイト「METAL EPIC」の記事を紹介して、メタルの世界の深さを知ってもらいたいのですが、そういうものは、SNSでは求められていない気がします。更にメタルを知りたいという人がいたら、このサイトの情報がきっかけになれば良いと考えています。
09-25 16:13

@sakenomazuniha 自由を求めてメタルに辿り着き、今度はその国の中で戦争を始める...争う若者たちに、自らのかつての面影を見て、何か気付かないのでしょうか。メタルの歴史とは、人間の歩みや本質を描き出しています。
09-25 16:06

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「メタル老害問題」、炎上が発生した経緯と背景
 2019年9月下旬、日本のツイッター上で「若者にお勧めしたいメタルバンド」という話題が拡散。その流れで、一部の日本人メタル・ファンたちが、所謂"大御所"メタルバンドをお勧めしたところ、これを「老害」扱いするツイートが投稿。すると、それに刺激を受けた大勢の日本人メタル・ファンたちが、「大御所メタルバンド」、「老害」、「若者」に関するツイートを連投。ツイッター上では、この「老害」発言を巡り、賛否両論が巻き起こる事態に。
 「メタル老害問題」──より具体的な炎上の経緯は、一部の日本人メタル・ファンが、「若者にお勧めしたいメタルバンド」という話題の中で、"大御所"メタルバンドを挙げたことが始まりとなった。そのツイートを見た別のメタル・ファンたちが、これを「老害」とツイート。
 主な理由は、上記の通り、「なぜ若者に若い世代のバンドを勧めないんだ?」ということだった。しかし、これに対して、別のメタル・ファンたちは、「嫌な世の中」、「差別的」、「なんでもいいと思う」などと反応。結果として、事態が収拾せず、所謂「マウント取り」の状況が起こり、炎上する形となった。
 日本のツイッターでは、過去に「ヘビメタ禁止令」、「バンドTシャツ」などのメタル関連ツイートが炎上。今回、新たに「メタル老害問題」というワードが加わった。果たして、日本が"メタル発展途上国"から脱する日は、訪れるのだろうか──


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CosmanBradley

しかし、海外のメタルファンたちの中でも、あまりにも熱狂的な信者は、場合によっては危険だということも有り得ます。日本人メタラーは、ライブなどでもマナーが良く、嫌いな相手に凶器や爆弾を送り付けることはないように思います。
09-24 21:52

私が見てきた海外のメタルファンたちは、バンドや作品・楽曲に対して、物凄く深い考察をしていて、驚いた記憶があります。そして、何よりもメタルや文学、歴史や精神論などに対する知識が圧倒的で、全く付いていけませんでした。かつてこれがアウトサイダーであるメタルファンの理想像だと感じました。
09-24 21:45

海外でもメタルのジャンルで論争が起こることがあるようですが、具体的にはどういう感じなのでしょうか?やはりSNSやサイト、ブログなどを通じて、ファンたちが討論しているのでしょうか。
09-24 21:39

@sakenomazuniha マノウォーの「偽物のメタルには死を」という風にでしょうか。世界各地でフェイクメタルが横行した結果、2010年代頃まで続く、NWOTHMムーブメントが起こったのでしょうか?
09-24 21:34

@PinkuroM 「全てクソ喰らえ」
09-24 21:12

@magxdye メタルの世界は平等ですから、そこに貧富の差、社会的地位、学歴、知識の有無などは、全く関係ありません。誰でも自由に、好きなことを言えば良いのです。それができるのは、世界でもメタルだけでしょう。
09-24 21:08

「マウント取り」まさかこの言葉をメタル談義で聞くことになるとは、想像もしていませんでした。特にファンが圧倒的に少ないこの狭いジャンルの中で、同類嫌悪して、マウント取り合っているとは、日本のメタルもファンたちも、本当に終わりかも知れません。
09-24 21:03

@Tfck1202 「メタルをイジる」という発想や方向性自体、メタル・シーンには必要ないし、そういう部分で日本は、“メタル発展途上国”首位を独走。
09-24 20:48

「ヘビメタ禁止令」、「メタル老害問題」といい、海外メタルファン勢には、全く相手にされない話題でしょう。世界中の真のメタルファンたちは、仲間を大切にするし、メタルバンドの中身で議論する。
09-24 20:43

メディアや大人たちが徹底的に「ヘビメタ」を忌み嫌っているので、これは無理。 https://t.co/YY40CFC89a
09-24 20:38

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